大学の授業で摂理で学んだ霊界を知る方法を悟る

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おはようございます!摂理の大学生Koyaです!!

 

大学院でヒューマンインターフェースという授業をとっているのですが、

 

 

この授業はとても大きな範囲の分野で、人間と関わりのあるものなら、なんでもヒューマンインターフェースになるんだとか。

 

 

授業で取り扱うにはあまりにも膨大な範囲なので、うちの大学ではヒューマンコンピュータインタラクションといって、人間のコンピュータとの関係について着目してカリキュラムが組まれています。

 

 

その授業のある一言が、霊界について知る答えでした笑

 

 

「はじめての新しいテクノロジに出会った時、人はよく知っているものと比喩的に比べたがるものである。」

 

 

まさに霊界を知るための知恵ですね!

 

肉では霊を見ることはできないので、私たち人間は肉のものを通して霊のものを悟るのだと御言葉で学びました!

 

彼らは、天にある聖所のひな型と影とに仕えている者にすぎない。それについては、モーセが幕屋を建てようとしたとき、御告げを受け、「山で示された型どおりに、注意してそのいっさいを作りなさい」と言われたのである。

ヘブル人への手紙8章5節

 

 

自分の霊や魂も確認しなさいと教えてもらいましたが、肉の行いで確認しないといけませんね!

 

 

自分の魂も確認し、自分の霊もどの程度変化したか確認し、自分の霊を見ることができなければ、魂を通して確認し、自分の肉も神様の御言葉通りやっているのか毎日確認してこそ引き上げが保障された霊になり肉も霊も「本当の引き上げの生」を生きるようになる。

2015年10月18日主日 鄭明析牧師の御言葉

 

 

霊のものは肉の次元では理解できないので、神様は次元を落として私たちに分かるようにいつも啓示してくださいます。

 

 

愛してくださるから合わせてくださるんてすよね。

 

 

神様を愛するなら私が神様に合わせる必要があると強く思うようになりました。

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