無線の電通大!!

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調布市飛行機墜落事故の記事が全国紙のトップにあがってましたね。

 

亡くなられた方および、ご親族のご冥福をお祈りします。

 

 

ニュースを見てると、飛行機の整備不良が疑わしいとされていましたが、この事件を通して自分の信仰の整備を毎日怠ってはいけないと思わされました。

 

鄭明析先生の今週の主日の御言葉では

 

・肢体全体の核は脳であり、根本は考えだ。

 

・考えを誤っては正常な肢体をまともに使うことができません。自分の考えに問題が起こらないように、毎日点検しなければなりません。

 

・考えが鋼鉄のようにするために毎日考えが三位一体と同じになるように祈らなければなりません。

 

と、一部抜粋したものですが、今回の事故と関連のある御言葉を与えてくださいました。

 

現場の近くには国立の電気通信大学がありますよね。

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日本で一番最初の無線講習所の原型でもある大学です。

 

タイタニック号事件を機にこの大学が創設されたようですが、この大学のおかげで日本の無線技術が飛躍的に発達したと言っても過言ではないと思います。

 

自分の考えを点検するためにはお祈りは必須ですが、お祈りは聖三位との対話であり疎通の方法です。

 

電通大の起源をたどると、天との無線技術を発達させていかないとな~といつも考えさせられます。

 

このロゴは電通大の象徴です!

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