摂理大学生による年末年始の帰省

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

摂理の大学生であるKoyaは昨日、帰省するための新幹線のチケットを購入いたしました。

よく摂理の人は帰省せず親に連絡をしないという噂が流れていると小耳に挟みましたが、全然そんなことはなく、むしろ実家LOVEです(笑)。

新幹線のチケットは無事に購入できたのですが、高い。。。泣

ただ、今年の正月も新幹線で帰ったのですが自由席の方が安いと聞いて自由席のチケットを買いましたが、元旦であったため当然席は空いておらず、トイレの前でずっと立っていました。

しかも、私だけではなく多くの人が同じ考えだったらしく、まるで満員電車のようになっていました。

この状態で2時間以上立っていないといけなかったので相当しんどかったのです。

2016年年始の帰省は同じ失態を繰り返さないようにするためにも、絶対に指定席のチケットがほしかったのです。

1か月前くらいにチケットを取ろうと思っていたのですが、なんだかんだバタバタして1週間前になってしまいました。

さすがにもう空いてないかなーとか思いながら空席状況を確認しましたが、まだこの時期はかなり空いてましたね。

1週間前だったらまだまだ全然大丈夫ということを学びました。

無事に指定席のチケットもとれたし、2時間の「楽」を得ることができました。

もし、チケットの予約をするのが前日だったら、また立ち席の悪夢が待ち受けるところだったと思います。

時に合わせて行なうことって本当に大事ですね。

「どれだけすべき時に速く行なうか」によって左右されます。
楽に言っても遅く行ったら、得て享受する時間がなく、苦労しても走って速く行けば、得て享受する時間がたくさんあります。
鄭明析牧師2015年12月20日主日の御言葉より

この御言葉を実感できた出来事でした。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事一覧

PAGE TOP