学会が学内で行われています

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今日は大学の中で学会が行なわれていました。

 

学会の名前は”神経回路学会2015”です。

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この学会は神経について学問を究めている人たちが研究成果を発表する場です。

 

学会の中の雰囲気が皆さんに伝わるように風景写真をいくつか載せます。

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この大学に全国の神経学を究めた人たちが集まっているのかと思うとなぜか誇らしげに思えてきます。

 

なんとこの学会、実は、、、

 

私も明日、発表します!!

 

摂理の学生だってちゃんと学会に出るんですよ~!

 

摂理の学生は勉強や研究をただやるのではなくて、それを通して神様について学ぼうとするのです。(全ての摂理の学生がそうであると信じたい(笑))

 

聖書にもこう記してあります。

 

ローマ人への手紙1章20節

神の見えない性質、すなわち、神の永遠の力と神性とは、天地創造このかた、被造物において知られていて、明らかに認められるからである。したがって、彼らには弁解の余地がない。

 

神様は肉体の目では見えないので直接見ることはできませんが、この世の万物を見て神様の性質を感じることができると聖書で記されています。

 

これはちょうど、ある画家が描いた絵画を見ると、その画家の性格が分かるように、神様の作品である万物を見るとその作者である神様の性質が感じるということだと摂理で教えてもらいました。

 

だから、私は脳神経の研究をしていますが、人間の脳のメカニズムを学べば学ぶほど、神様はどれほど繊細かつ巧妙で正確なんだと日々感じています。

 

ということで、明日の学会発表に向けて最終調整したいと思います!!

 

 

 

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