摂理で勉強~partⅠ

学生生活

今日も、一日お疲れ様でした。YUNOです。

僕は今、大学院生という身分で、毎日勉強に励んでおります。

こうやって、自分が目指す進路に向けて毎日勉強させてもらえているのは、本当に幸せなことです。

神様にも、親にも感謝です!!

 

今日は、学生の僕だからこそ書ける記事はないかな、と考えていたところ

「勉強」

の二文字が思い浮かびました。

 

そこで、さっそく 「摂理で勉強」 というシリーズの記事を展開することにしました^^

 

本ブログ「摂理の大学生」を見てくださってる人の中には、学生の方も多いと思います。

このシリーズ記事の中で紹介していく「言葉」を、ぜひ生活の中で実践してみてください~!

 

今日は、第一弾なので、まずは以下のテーマを中心にお話ししたいと思います。

 

 摂理と勉強の両立

 

僕が大学生活を送る中で、こんな声を聞いたことがあります。

「摂理って反社会的な団体って聞いたよ。」「入ると、学生生活がめちゃくちゃになるらしい。」

 

…….摂理にいると、何か宗教的な行事にばかり参加させられて、ろくに勉強できないんじゃないのか?!

そう思われるかもしれません^^;

 

しかし、そうではありません。

 

摂理の哲学は「実践信仰」

すなわち生活の中で変化することにあります!

 

これは、御言葉を伝えてくださる鄭明析(チョン・ミョンソク)先生が、

いつもこのような哲学を持って、実際に、実践する人生を生きてらっしゃるからです。

 

ですから、摂理における「信仰」とは、教会で礼拝を捧げるといった、いわゆる「宗教的行為」それ自体を行うことにあるのではありません。

むしろ、各自が<生活の中でよりよく変化すること>を目標として、いつも「御言葉」を伝えてもらっています。

 

毎週、主日礼拝で伝えられる「御言葉」を聞き、それを自分の生活に適用させながら実践する――

そのようにして毎日、新しい挑戦をしながら、“実践信仰”の生活を送っています。

 

このような摂理にいる大学生は、もちろん「勉強」もちゃんとします!

むしろ、「御言葉」を聞いて、毎週新しいモチベーションで勉強に臨むことができています!!

 

小見出しには、あえて「摂理と勉強の両立」と書いてみましたが、

実際には、<摂理にいること>と<勉強すること>は相反する関係にはないので、

両者の「両立」に苦しむようなことはありません。

 

<どんな考え・精神で勉強をするか>を重視する摂理です!

 

現に、僕は、摂理で学んだ考え方・精神力をもって、より勉強に打ち込むことができるようになりました。

 

 今日の「言葉」

 

摂理について、ちょっと興味が湧いてきませんか?^^

 

それでは、摂理では伝えられている「御言葉」とは、実際にはどんなものなのか、

今日は最後に、一つの御言葉をお伝えして終わりたいと思います。

この御言葉は、僕が院試勉強の際にいつも思い返して実践していた御言葉です。

 

<限界線>を超えるか超えられないかは<最後の一つ>をするかしないかで左右される。

 

今、このブログを見ているみなさん、

「もう限界だ…」と思うその瞬間、この言葉一つをもって、もう一歩頑張ってみてください^^

 

 

投稿者プロフィール

yuno
大学院生。弁護士を目指して勉強中です。
最近のマイブームは、アロマ。大阪在住。