万物の文字

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前回はハングルの神秘について話しました。

 

今回は鄭明析先生がハングルの話を通して、万物の文字について話してくださいました。

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万物は神様、聖霊様、御子が三位一体となって創造したものなので、万物で啓示を与えてくださいます。

 

ハングルは誰が作ったか正確に分かっているし、文字を作った原理まで分かるので神秘的で優れていて、表現を多様に記すことができると前回の記事で伝えました。

 

そのように、万物の文字も誰が作ったか正確に分かっているし、作られた原理も科学を通して明らかになっているし、啓示を最高に多様に表現することができます。

 

だから、鄭明析先生は外国語を学ぶ前に先ず万物の文字を学びなさいとおっしゃいます。

 

そうずれば、万物文字を通して三位とよく通じるようになるからです。

 

万物啓示はどのように受けるのでしょうか?

 

先生は「水が上から下へ流れる様子」をご覧になって「水は高い所から低い所へ流れ、神様の歴史は低い所から高い所へ次元を上げて流れる」ということを悟られたようです。

 

万物啓示を受けるにしても、このように霊的になってこそ受けられます。

 

”肉のものを見て、霊のものを悟りなさい”

 

↑先生がおっしゃった御言葉です。

 

他にも先生は様々な角度から万物啓示について教えてくださったので、いくつか画像を載せて紹介します!!

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いつも鄭明析先生は私たちに”こうしなさい”とおっしゃる前には必ずご自身で実践されて、お手本を示してくださるので本当に感謝です。

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平素から三位一体に心と考えを向けて集中してみよう。

 

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