摂理の大学生の生活とは??

普通の生活は出来ている?

大阪 大学院Yunoの場合

「普通」の生活は、できていないと思います!

目指すこと、やりたいことが多すぎて、
毎日、本当に忙しいです。

僕が法科大学院(ロースクール)に通ってるのですが、
正直、勉強だけでも手一杯になるくらい、
やるべきことがあります。

しかし、摂理に来ると
それでも、もっとやりたいことが増えてきます(笑)

というのも、
摂理の御言葉は、
いつも自分に対して問題提起をしてくれるからです。
「自分がこのままでいいのか?」
「社会のこの制度は、もっとこうすべきではないか?」
など、御言葉を聞きながら考えさせられることは多いです。

『自分ができること』の最大値が何なのか考えてみると、
「あれ?自分でももっとできるじゃん。」と気付くはずです。

そういう変化を繰り返す中で、
「自分の一生を通して、このことを神様のためにしたい!」
といったビジョンも持つことができます。

こういうビジョンのことを、
摂理では、「自分に対する神様の御心」と言ったりしますね。

将来のビジョンを持てない若者が多いと聞きますが、
そういう人は、一度、
摂理の御言葉を聞いてみたらいいじゃないかと思います。

また、摂理の御言葉は、
「宗教」という枠にとらわれず
「脳の仕組み」「美について」など様々な分野にも通じるので
正直、いつも面白いですね。

今は、「脳科学」「AI」の分野について、
素人ながら、隙間の時間に勉強しています。

 

広島 大学二年 コウの場合

そもそも何が普通で普通じゃない生活なのかわかりませんが
摂理に通ってるから不自由ってことは無いですね。逆に言えば自由ですね
日本どこ行っても泊めてもらえるし、運良ければ海外でも泊まることできるしねー
同じ目標に向かってる人が沢山いるので面白いところ

 

筑波大 hanaの場合

普通です。
どのくらい普通かというと、普通すぎるくらいに普通です。
しかし、改めて普通かどうかを問うとき、
その定義が一体どこにあるのかを考えなくてはいけません。
そもそも、あなたが普通と思っていることは、果たして本当に普通のことなのでしょうか。
あなたは自分が普通の生活をしているとおもっているならば、
それを一度疑ってみるべきでしょう。
なぜなら、普通とh(略)

 

誰かと一緒に住んでるの?ルームシェアしてるの?

大阪 大学院Yunoの場合

2年前から、3LDKの部屋を借りて友人とルームシェアをしています。

『宗教団体に入る→集団生活』というイメージを持っている方も
いるかもしれません。

しかし、摂理で、集団生活(=ルームシェア)を
無理やり進められることはありません。

僕の場合でもそうで、
単純に、ルームシェアをしてみたいと思っていたので、
同じ大学のメンバーと始めるようになりました。

高校生の頃から、いろんな個性の人が
同じ屋根の下に集まって
ワイワイするのに憧れていたと思っていたのも
動機の一つですね。

楽しそうじゃないですか!(笑)

実際住んでみると、
・家賃、光熱費が安くなる
・広々快適(一人一部屋+12畳のリビング)
・一人で寂しいとかナイ
・鍋パいつでも可能 …etc
などメリットばかりです。

ルームシェア、是非やってみてください!

 

広島 大学二年 コウの場合

絶賛一人暮らし中
シェアルームしてる人もいますが全て自ら選んでしてますね。
まぁ僕はシェアハウス嫌なんでしませんが(笑)
meritも沢山あるんですよ、家賃や生活費安くなるなど

 

筑波大 hanaの場合

実家なので、親と住んでいます。

 

教会にどのくらいの頻度で行ってるの??

大阪 大学院Yunoの場合

水曜礼拝、日曜礼拝が基本ですが、
なんだかんだ、ほぼ毎日教会には行っていますね。

自分1人で、教会で祈りに行くこともあれば、
朝は、牧師の方が「今日の御言葉」を30分くらいで伝えてくれるので
その集まりに行ったりもしています。

御言葉が豊富な分、
行く回数も多いですね。
コンビニよりもたくさん行っているかな(笑)

そのくらい、入りやすく居心地がいい場所です。

 

広島 大学二年 コウの場合

基本毎日かなぁ(寝坊しない限り)

 

筑波大 hanaの場合

毎日行っています。毎日欠かさず。
1日に2回行くこともあります。3回でも4回でも行きます。
ちなみに好きで行っています。
みなさん、サードプレイスという言葉を知っていますか。

自宅(ファーストプレイス)や職場・学校(セカンドプレイス)ではない、一個人としてくつろぐことができる第三の居場所。
出典 朝日新聞出版

例えば有名な事例で、スターバックスはそれをねらいとしており、
彼らはコーヒーではなく、サードプレイスとしてその場所を提供することをコンセプトとしています。
教会は、わたしにとって、サードプレイスです。
ついついスタバでコーヒーを飲みたくなるように、
ついつい教会でお祈り(とか賛美とか勉強とか)したくなるんです。

 

摂理の人以外の友達との付き合いは?

大阪 大学院Yunoの場合

付き合い続けている友達もいれば、
そうでない友達もいる
というのが実際のところです。

昔は、一緒にいて楽しかった仲間ですが、
自分の価値観が変わって
今は積極的に付き合いたいと思わない人もいます。

そういうのは、「摂理に来たから」ではなく、
誰でもあることだと思います。

ただ、友達付き合いで困ったことでいえば、

摂理に来てからはお酒を飲まなくなったので、
仲のいい友達に「飲みに行こうぜ!」と誘われると
ちょっと返答に困りますね(汗

内心としては、
行きたいんだけど!お酒は飲みたくないんだよね!
というカンジ。

でも、説明すれば
友達が理解してくれる場合が多いので、
行く場所を飲み屋からレストランとかに代えてもらって
それはそれで楽しく過ごしたりしています。

 

広島 大学二年 コウの場合

普通に変わらずですね。
来週のテスト明けにまた打ち上げ行く予定もあるし
春休みは北海道旅行もいきます。
別にメンバーとかメンバーじゃないとか関係ないし

部活入っていて部活の奴だけで遊ぶってこともないでしょ?

 

筑波大 hanaの場合

大学の同じ専攻の人たちとは摂理に来る前の大学1年の時から長年の友達ですが、
6人くらいで来々週くらいに遊びに行ってきます。
高校の時の友達が近くの飲食店で働いているので、
用もなく通りかかってちょっかいを出しています。
ちゃんとごはんを注文するとその子がドリンクをおごってくれます。

 

中学の時の友達は遠方に住んでいるので、
地元に帰ってくるときは毎回、会おうよと連絡を取り合いますが、
その友達が帰ってくるときは大抵、わたしが死ぬほど忙しいときなので会える確率は限りなく低いです。
小学校の時の友達は東京で働いているので比較的会いやすいです。
今度東京で会う予定です。

 

保育園の時の友達は、あだ名はわかりますが、
残念ながら今となっては顔も連絡先もわかりません。

 

献金はどのくらいしてる?

大阪 大学院Yunoの場合

献金は、毎回、主日礼拝の際にしています。

摂理のような「新興宗教」で、
お金が絡んでくると
一般的な日本人は「アヤシイ」と感じるでしょう。
もともと、僕も無宗教な人でしたので理解できます。

でも、献金は、一般的なキリスト教の礼拝でもあるし、
神社にも、一番前に賽銭箱が置いてありますよね。
そう思うと、別に特別「変」なことではないと思います。

また、摂理の教会で、献金を強いられることもないです。
そもそも、初めて礼拝に参加する人には
「献金は別にしなくてもいいですよ」
とさえ話したりします。

摂理の献金は「集金」ではない、
そうはっきりと言えますね。

僕が献金する理由としては、
根本的には、神様に対する感謝にあるのですが、
一方で、教会を助けたいという思いもあります。

実際、教会を運営するためには、
教会の建物や物品の管理費や、牧師の生活費等、
お金が必要な場面が出てきます。

摂理の牧師さんたちが、
どれだけ苦労して教会を運営し、
毎週みんなに御言葉を伝えているのか、
学生である僕にも、その姿を見ていると伝わってきます。

なので、僕は
わずかばかりですが
感謝の思いを込めて献金しています。

献金をするために、生活費を削ったり、
アルバイトをしたりとかはしていないですよ。
本当に「出せる額」だけ献金させてもらっています。

 

広島 大学二年 コウの場合

有り金全部?、、、なんて言ってみたいですね(笑)

まぁバイト1h~2h分ぐらいですね。
大きいのしかなかったらワンコインで済ますこともありますね。

学生なんであんまり深く考えたことないですね。
別に献金しないから来たらダメなんてないんで、僕も始めの半年ぐらいしてませんでしたね。

するようになったきっかけは単純に御言葉の価値を悟ってからですね。
価値を悟ったって言ったら大袈裟ですが(笑)

 

筑波大 hanaの場合

「わたしが摂理の教会で払っている献金額は平均130円です。」
っていう記事を書いたことがあるんですけど、
そのときは毎週、主日礼拝で300円を捧げていました。
その300円、100円玉3枚は、
平成29年度(当時、今年度)でした。(重要)
お会計の度、きれいな100円玉を出さないように必死でした。
今となってはいい思い出、今はもうちょっと捧げています。
献金は強要されていません。
もし強要されたら、ムカつくので献金を集める人が数えにくいように
昭和の汚めの10円玉30枚くらいで捧げるとおもいます。

 

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